おすすめの本 · 2021/07/19
『自由』 ポールエリュアール著 ゴアラン絵 こやま峰子訳 朔北社 2001年10月 2800円...

おすすめの本 · 2021/07/11
『女性受刑者とわが子をつなぐ絵本の読みあい』(村中李衣編著・中島学著・かも がわ出版・かもがわ出版 2021年6月30日)  本書は、日本で最初に作られた官民協働刑務所である美祢社会復帰促進センターで 取り組まれてきた女性受刑者のための矯正プログラムでの実践を、編著の村中李衣さんがまとめた本だ。...

例会 · 2021/07/05
7月4日(土)日比谷図書文化館にて、7月特別例会を開きました。今回は詩人で作家のこやま峰子さん、北海道アニマシオンクラブの佐藤広也さんを招いての講演・ワークショップでした。今回は昨年、こやま峰子さんが北海道新聞社から発行した『北の里から平和の祈り』の講演と、詩、自由についてのアニマシオンでした。...

おすすめの本 · 2021/06/28
『ウサギ』   ジョン・マーズデン文、 ショーン・タン絵、岸本佐知子訳 河出書房新社2021.1  オーストラリアが舞台だということだが、今日の世界のどこでも遭遇している状況を描いている。...

おすすめの本 · 2021/06/20
Blaise et le chateau d'Anne Hiversere フランスの絵本。フランス語。 Ecole des Loisirs出版社 2008.11.21発売日 Claude Ponti (著)...

おすすめの本 · 2021/06/14
『ゴリランとわたし』フリーダ・ニルソン作 よこのなな訳 ながしまひろみ絵 岩波書店 2021年4月 小学2、3年向向き 施設で暮らすヨンナは、いつも園長に叱られては惨めな思いをしている。ある日、ゴリ ラのゴリランが、施設に、養子として引き取る子どもをさがしに来る。ヨンナはゴリラン...


おすすめの本 · 2021/05/31
『さいごのゆうれい』 斎藤倫 、西村ツチカ・画    福音館2021.4...

おすすめの本 · 2021/05/24
『サステナブル・ビーチ』(小手鞠るい・作 カシワイ・絵 さ・え・ら書房 2021年4月12日           定価:(本体1400円+税)  主人公は、七海(ななみ)、アメリカ人の母と日本人の父を持つ小学6年生の男の子。 夏休みに、母と一緒にハワイに旅行に行くことになる。...

おすすめの本 · 2021/05/17
『「顔」の進化』馬場悠男著  講談社ブルーバックス 2021年1月...

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