おすすめの本

おすすめの本 · 2022/05/16
『エヴィーと秘密と消えた動物たち』 マット・ヘイグ作 宮坂宏美 訳  ゆうこ 絵 ほるぷ出版 2021年9月 動物と心で話せるエヴィー。犬に頼まれてトゲを抜いてやることもできる。...

おすすめの本 · 2022/05/02
『わたし、パリにいったの』  たかどのほうこ 2021年3月22日第1刷  のら書店 1400円...

おすすめの本 · 2022/04/11
1冊の本の向こうに・・・...

おすすめの本 · 2022/04/04
出合いに感謝  『まどさんの詩で時間割』、「~詩で」の「で」は岩辺先生の「で」なんだよね。 「~詩の」と無難に着地させないんだね。  表紙がいい。口をいっぱい開けて、音読してる・歌ってる・笑ってる子のイラストがいい。見返し紙にも色んな子、吹き出しつけて色んな笑い声と色んな詩を書くアニマシオンができそう。...

おすすめの本 · 2022/03/28
詩を愛する岩辺泰吏さん...

おすすめの本 · 2022/03/20
『ヴォドニークの水の館』 まきあつこ 文  降矢なな 絵 2021年4月1日 第1刷発行  BL出版 ヴォドニークはチェコの国周辺の地域で伝えられる、川に住んでいる不気味な水辺の主です。たいてい緑色の体で、立派な燕尾服を着ていて、それが濡れている間は地上でも元 気でいられると伝わっているそうです。...

おすすめの本 · 2022/03/13
『お話のたきぎをあつめる人』  ローレンティン妃&パウル・ヴァン・ローン 作 西村由美 訳 佐竹美穂 絵  徳間書店  2021.4 ...

おすすめの本 · 2022/02/27
『ひとがつくったどうぶつの道』 キム・ファン 文  堀川理万子 絵 2021年5月 ほるぷ出版...

おすすめの本 · 2022/02/20
『少年弁護士セオの事件簿6 仮面スキャンダル』 ジョン・グリシャム=作、石崎洋司=訳 岩崎書店 2016.11...

おすすめの本 · 2022/02/13
「センス・オブ・ワンダー」レイチェル・L. カーソン (著)新潮社 (1996/7/25)  昔、大好きだった本を久しぶりに読み返した。20年以上前の本だが、今の環境汚染を占っているようにさえ感じる。 筆者が、夏の数か月を過ごした海岸と森が舞台。彼女の姪の息子ロジャーと探索することで、自然の雄大さと慈しみに気付いていく。詩情豊かな文がより響く。...

さらに表示する